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法律が整備される前に持っておきたいおすすめの電動キックボード【2021】

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こんにちは!ゆうたです。

突然ですが電動キックボードはママチャリに代わる新時代の乗り物になると思います。

フランスなど海外の一部の国ではすでに普及していて、通勤にも使われ身近になっています。しかし、日本ではあまり話題にならず電動キックボードが公道で走れるように法整備されていません。

いずれはスマホのように時代の流れで注目され、日本でも普及されていくでしょう。その時が来るまで前持って買っておき、練習して人に教えられるくらいになりませんか?

今回の内容
  • ママチャリから電動キックボードへ
  • 海外ではすでに普及している話
  • 今年の電動キックボード4選

ママチャリから電動キックボードへ

公道へ走れるように法律が整備されればママチャリから電動キックボードにシフトしていくとみています。
それは単純に使えて便利だからです。
今までで言えばスマートフォンもそう。使いやすくて便利だから普及したわけです。

電動キックボードは法律がまだ整備されていないようで、公道に基本的に走らせることが出来ません。しかし、法律が整備され、注目されるようになれば一気に普及するでしょう。

かつてのスマホのように。スマホは電動キックボードのように法律の整備が必要ありませんでした。2000年代末期に登場しましたが当時は画面が小さくて普及しないだろうとみられていましたが、インターネットが使えて電話も出来てしまうという便利さとさらには手に収まる手軽さによって数年で普及して今は誰もが持っていることが当たり前のツールになりました。そして、2000年代までは当たり前のように使われていたガラケーが衰退していきました。

このような流れが起きるとみているのがママチャリからの電動キックボードへの移行です。通勤や通学などで主に使われることがほとんどのママチャリですが、かごがついているので荷物を入れられて便利です。

しかし、逆に言えばかごがついているということはその分自転車が重くなってしまっています。その他にも周りにカスタマイズされていますよね。あれも一つ一つの部品が重くは無いにしろ、それが合わされば数キロの重さになっているのです。

そして、ママチャリはスポーツ用の自転車と違う汎用的な自転車なので乗る人の負担のことはあまり考えられていません。超短距離を走るなら良いですが、そこそこ走るなら身体に負担が掛かっているでしょう。たとえ疲れを感じていなくても。通勤や通学でそれは避けたいところです。

それをいずれ解消してくれるのが電動キックボードになります。

電動キックボードとママチャリの簡単な特徴

ここでママチャリと電動キックボードの特徴をわかりやすくまとめてみました。

保管重さ負担
ママチャリ屋外約20kg重い
電動キックボード屋内約10㎏以下軽い

まず、保管というのはどこに保管出来るのか?ママチャリはほとんどの人が外に置いていますね。

ということはカバーをかけていない限り野ざらしなのでママチャリが痛みやすくなり、雨に当たり続ければチェーンが錆びつき、外れやすくなり使い物にならなくなります。

そして、捨ててまた買う。


その繰り返しでお金が掛かるのです。しかし、電動キックボードはサイズがママチャリより小さいので玄関の中に置いとけます。単純に値段を見れば、ママチャリが一万円強で買えて、約2、3万円くらいする電動キックボードの方が高いですが、さっきも書いたようにママチャリを外に置いて放置していれば寿命は短くなります。それを考えると電動キックボードの方がお金の負担は少ないです。

続いて、重さを比べてみましょう。

上の表にある通り、ママチャリの方が重いです。出かけるにしてもママチャリは駐輪場に駐輪することになります。もう一方の電動キックボードは持ち運ぶ時には多少重く感じますが、通勤や通学、遊びにおいてどこへでも持ち運ぶことが出来ます。機動力は電動キックボードにあります。

そして、操縦者への負担についてが一番重要なことですが、ママチャリは自分で動かしますが、電動キックボードはボタンで動かせます。ただ、電動キックボードの欠点は立ったまま乗っているので長時間の運転は足に負担が掛かってしまいます。まぁー、これは途中で疲れたら休めば問題ないですね。

海外ではすでに普及している話

フランスなどヨーロッパを中心に電動キックボードが通勤や通学、お出かけ目的で街中を当たり前のように走り回っているのです。いろいろ課題はあるようですが、それは政治がルール決めをして、それを操縦者がしっかりと守れば問題は起きません。かつて自動車やバイクが登場した時と同じことなのです。

今年の電動キックボードのおすすめ3選

電動キックボードは日本では今の所、店頭で見つけるのは困難です。理由は単純に普及していないからです。手に入れるにはネット販売で買うのが早いです。
これから3つの電動キックボードを特徴ごとに紹介していきます。

ベストセラー人気高評価
最高速度25km/h約20km/h約25km/h
走行距離約15~22km約22km約65km
本体重量約12.5kg約13.2㎏約24km
充電時間約3~4h約6h約6h
耐荷重120kg100kg100kg
メーカーMEGAWHEELSSegway-NinebotSegway-Ninebot

①ベストセラー

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上を見て迷ってしまっている人へ

3つもあれば、迷う人もいるかと思います。どれを重視するかがポイントで速度、走行距離、保証、価格などいろいろ選択要素がありますが、筆者であれば保証と価格をまずはポイントにしますね。

あなたはどれをポイントにしますか?
人気の商品などを紹介しているので中には残り数点限りとなっているものがあるので気をつけて下さい。

乗る際の注意
・法律が整備されるまでは公道で走らないで下さい。
・乗る際は危険なのでヘルメットを被って下さい。
・全て自己責任でお願いします。

これで以上です。最後まで読んで頂きありがとうございました。